ニキビができる前に、できたときにすること

ニキビができる前に、できたときにすること

ニキビと聞くと、おでこや頬にできるイメージがありますが、私の場合唇の境目や鼻の下にできることが多いです。

 

できる時期としては、不規則な生活・食事が続いた時や睡眠不足が続いたとき、特に多いのはストレスからか演奏会や大会が近くなった時に限って本番直前に治るか治らないタイミングでできます。

 

できたときにすることは、まずニキビの治療薬クリームを塗る・ビタミンB等のサプリを飲んで内側から何とかする、メイクをしなくていいときはしない。などがあります。以前は、楽器を演奏する際に痛くてしょうがなかったのですぐに潰していたのですが、跡が残ることと、あまり良くない対処だということを知ってからは自分で潰さないようにはなりました。

 

おそらく、一番いいのはできる前に予防することなのでしょうが、私自身はサプリを飲むことと、食生活に少しでも気を使うこと、化粧水などをニキビ予防のものに変えるということぐらいしかしていません。ただ、化粧水などによって多少ニキビができにくくなったのかな、という感じはしています。

 

いちど、化粧品を扱うお店で相談したときには生活習慣などのほかに乾燥肌が原因の脂性肌、金属等のアレルギーもあるかもしれないとのことでした。
現在は皮膚科などでも診てもらえるらしいので、少し思案中です。